ラベル 徒然雑感 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 徒然雑感 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年5月5日日曜日

ほぼ衝動買いみたいなもの



























思い返してみると、コンポを購入するのは約25年ぶりというところ。

今まで音楽は車内オンリーだった。

でも、仕事の関係で家で過ごす時間が少し増えそうな今、ちょっとこういう潤いがあってもいいかなと思い、家電量販店でこれに出会った。




























Victor EX-AR3

 
 







ウッドコーンという、ちょっと珍しいスピーカーを使っているのに惹かれた。
 
きっと聞いているうちに音が変わっていくんだろうなと思うと、楽しい。
 
 
今はFMを聞いている。
意外といい番組やっている。
 
なんか、生活の仕方が変わりそうな雰囲気。
 
よい刺激になりそうです。そう思えば安い買い物です。


2013年5月1日水曜日

愛されるという勝ち方


「この惑星には愛されるという勝ち方も、ある」

何度見ても涙が出てくるのはどうしてだろう。


月並みな言葉だけれど、愚直にがんばった人にしか感じることのできない何かがあるんだろうし、それが日本人の心に響くんだろうね。

2013年4月22日月曜日

2012年9月14日金曜日

ソロツーリングの脳への影響

私は基本的にソロツーリングをします。

今、周りの知り合いにバイク乗りがいないことが主な理由です。
その状況に慣れていき、ソロがいちばん気軽な感じです。


BikeJIN 10月号に興味深い記事が載っていました。


コラムを書いているのは、脳医学者の片岡裕氏。

ソロツーリングの方が、脳機能の向上が図れるとのこと。


ツーリングルートを決めること、その途中で多くの視点を持つこと、無意識下で「したいこと」「できること」を考えることが、脳機能の向上になるのです。


私は、ツーリングに出る直前にはかなり大きな不安を感じます。
これは「未知への対処」に向かうもの。
ハプニングを警戒する機能が働き、そのとき通常時よりもはるかに感覚と情報を受け入れる能力が増している。
危険回避能力が働いているんですね。


結果として、集中力も増し、ライディングスキルも増す。

長く乗っていると、バイクの扱いがうまくなったように感じるのも、そのせいでしょうか。



楽しみなはずのツーリングの前に、決まって感じる不安感の謎が解けました。

何か、虫の知らせなのかなと思えていやだったのですが、これで安心できました。


同じような感覚を持っていた方は、是非このコラムをご一読ください。
きっとすぐにソロツーリングに出かけたくなりますよ。

2012年9月6日木曜日

不気味の谷


「不気味の谷」現象というのがあります。

ロボットがその外観や動作において、より人間らしく作られるようになるにつれ、より好感的、共感的になっていくが、ある時点で突然強い嫌悪感に変わる。
このような、外見と動作が「人間にきわめて近い」ロボットと「人間と全く同じ」ロボットによって引き起こされると予想される嫌悪感の差を「不気味の谷」と呼ぶ。



じゃあ、人間型ロボットじゃなかったら。


これは笑っちゃいます。


まるで人間が中に入っているみたいで。
滑って転んであわてています。


実際にそういうパロディも作られています。

それにしても今の技術ってすごいなと思います。

掃除機がロボットの時代ですからね。

70年代のSFの世界のようです。